夢の移住生活/仕事終わりのアジングで食料確保

釣り

こんにちは。さんくんです。

私は、2021年11月に東京から徳島県の田舎に移住してきました。

移住してからは毎日釣りをしています。最近はアジングにはまっています。

楽しいし、おいしくて最高なんですよ~

そんな私の、仕事終わりをご紹介します。

前書き

釣りが大好きな人は誰しも、毎日釣りしたいって思っちゃいますよね~。

しかし、海が遠かったり、仕事が忙しかったり、家族がいる方ですと、なかなか釣りに行けないですよね。

私は、まだ24歳で独り身なので、行動するなら今しかない!という思いで移住しました。

移住前も東京で荒川の近くに住んでいたので、毎日釣りはできていましたが、仕事が忙しすぎて釣りできない日もありましたし、釣れても汚い河川のシーバスなので食べることはできませんでした。

私は、欲深い生命体でして、この釣り生活には全く満足してませんでした。

綺麗な海で釣りがしたい。釣った魚を食べたい。イカを釣りたい。カヤック乗りたい。など

夢の釣り生活に向けて

ただただ移住しても、海がないところや最強のブラック企業に転職してしまったら釣りはできませんね。移住する前にしっかり考えて場所や仕事を選びましょう。

まず、大切なことは釣りができる環境に移住することです。

私は、海釣りも川釣りも好きなので、山も川も海も近いコンパクトの町に移住できればと考えていました。そこで四国を選びました。四国は、海から渓流まで来るまで10分もかかりません。

1日で海釣りも渓流釣りもできちゃいます。

そして次に大事なことは、自分の時間を作れる仕事を選ぶことです。

私は、そのような生活にマッチしているであろう地域おこし協力隊を選びました。

こうして、釣りに行ける環境と時間を作れたさんくんです。

仕事終わりにちょこっと釣り生活

さあ、そのような欲深き人間が実際に徳島県の田舎に移住したわけですが、どんな感じなのでしょうか。

表題には、仕事終わりにちょこっと釣り生活と書いておりますが、なんと!私の欲は仕事終わりだけでは収まらなかったです!!

はい、仕事前、お昼休み、仕事終わり。釣りしてます。(笑)

田舎に移住してみて夜の港が大好きです!

人が少ない、空気が澄んでいる、星が綺麗、鳥と船の音だけが響く。

これがエモいんだ!

アジング

そして最近はまっているのがアジング!

竿は鱒レンジャーを愛用

東京にいた頃は、冬なんて何も釣れなくて管理釣り場に通っていました。

しかし、私が移住した場所にはアジがようけ回っています。

毎晩、常夜灯の下に座って鱒レンジャーでちょんちょんしてます。

これがね、釣りも楽しいし、食べても美味しいのだ。

私は、アジフライのプロか!っていうほど、美味しいアジフライを作れますので、是非食べてほしいです!

美味しい

まあ、そんな感じの最高の生活を送っています。

移住に関してのブログはこちら

釣りに関してのブログはこちら

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